安保先生の免疫学より

安保先生の免疫学より

新聞やテレビなどでは、毎日の様に、さまざまな有害物質について報道されています。
自動車の排気ガス
紫外線
たばこ食品添加物
化学物質
など
こうしたものの中の多くに、ガンを引き起こす発がん物質が含まれていると言われます。
この様な物質の刺激に長い間さらされて遺伝子に異常が起こると、ガンが引き起こされるーーー
この様な、ある意味では私達の頭の中では常識の様になっているガンの原因が、実は別のところにあるとしたらーーー。
「現代医学は、誤った方向に進んでいる!」と安保先生は指摘。
安保先生はガンは免疫抑制の極限で起こる病気なのです。
ガンにかかった人は、体の中の免疫が徹底的に抑えつけられるような強いストレスがあったはず!と言ってます。体内のリンパ球の減少によって「免疫抑制」の状態になっているそうです。
働きすぎだとか、心に悩みがあるなど、肉体的、精神的に強いストレスが原因で体全体を調整する自律神経の1つである交感神経が緊張状態になり、血流やリンパの流れも滞り低体温を引き起こしガンになりやすいカラダになるのです。

(温熱イオンルームは自律神経を正し、体温も上げ免疫が上がる事は証明されているので、多くの方に利用して頂きたいです。)

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